今日12月31日の誕生日花「ユリオプスデージー」

誕生日花ユリオプスデージーの花言葉

花言葉:「夫婦円満」「円満な関係」「明るい愛

キク科・ユリオプス属
原産地:南アフリカ
開花期:11月~5月
花色:黄色

誕生日花ユリオプスデージーの花言葉

ユリオプスデージーは
可愛い黄色い花を咲かせるキク科の常緑低木植物。
南アフリカを中心に、95種ほどが分布。
晩秋から春まで長期間咲かせ、葉や茎に細毛が生えているので、
全体が灰白色に見えます。
小さい時期は草花のような見た目ですが、
常緑で徐々に樹木のような姿に変化していきます。
品種としては一重咲きのほか、八重咲きの品種もある。

誕生日花ユリオプスデージーの花言葉

花期になると、分枝した茎の上部の葉の付け根、
または頂部から長い花柄を伸ばして、
花径3~4㎝程度の頭状花を咲かせます。
頭状花は中心部分の小さな筒状花、
そして花弁のように見える周囲の舌状花からなる集合花。
花姿はマーガレットに似ているそうです。
繊細な銀緑色の葉は常緑性でとても美しく、
花の無い時期にも一見の価値あり!
病害虫もまずなく、丈夫な性質で育てやすい植物とのこと。

花言葉の由来と言えば・・・・

「円満な関係」は、丸く盛り上がった株の姿や、
たくさんの花が調和をしつつ穏やかな雰囲気の中で咲いている姿に由来。。
「明るい愛」は、花の少ない冬に、明るい花を咲かせることから。

一年間有難うございました。良い年をお迎えくださいませ。

hanapanda

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今日12月30日の誕生日花「ハボタン(葉牡丹)」

誕生日花ハボタンの花言葉

花言葉:「祝福」「物事に動じない」「利益

アブラナ科・アブラナ属
原産地:ヨーロッパ
開花時期:11月~3月(葉の色づき)、3月~5月(花)
葉色:紫、白など
花色:黄色

誕生日花ハボタンの花言葉

ハボタンは花の少ない時期に葉を楽しむカラーリーフ。
冬枯れの庭に彩りを添えてくれる数少ない貴重な素材です。
夏にタネをまいて育て、寒くなるとともに色づく葉を
冬から春にかけて観賞して楽しむ植物。
花は菜の花に似ていて春頃に咲きます。

キャベツの仲間ですが、とってもマズイそうです。
当然、食べられません。
(日本には江戸時代に食用として渡来。その後は改良されて観賞用に)
主な種類は、形状から丸葉系・ちりめん系・切れ葉系など。
本来はキャベツのように大きいのですが、
ミニハボタンという小さなのもあって、鉢植えの寄せ植えなどに人気がある。

誕生日花ハボタンの花言葉

改良が進んで、ハボタンはとってもオシャレな感じになりました。
花壇や寄せ植えなど、その楽しみ方も多彩。
初心者でも育てやすいのでチャレンジしてはいかがでしょうか。

花言葉の由来と言えば・・・・

「祝福」は、紅白のめでたい色合いから、正月飾りとして親しまれていることにちなむ。
「利益」は、中国三国時代にかの諸葛孔明が戦場でキャベツを栽培して
兵士の食料にしたという言い伝えに由来するそうです。

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今日12月29日の誕生日花「オドントグロッサム」

花言葉:「特別な存在

ラン科・オドントグロッサム属
原産地:中南米の高地
開花時期:12月~2月
花色:白、ピンク、赤、黄色、橙、茶など

誕生日花オドントグロッサムの花言葉

オドントグロッサムは1500m~3000mの高地に生息する蘭の仲間。
約100~140種が分布し、樹木や岩に根を張り付かせて生活します。
同じ仲間で低地に生息するものがありますが、
こちらはロシオグロッサムと呼ばれています。
育てるのは寒さには比較的強いですが、暑さにとても弱い。
従って、日本の夏の栽培は非常に難しいです。
(品種によっては比較的暑さに強いものもあります)

誕生日花オドントグロッサムの花言葉

色彩はとても豊富で鮮やかな黄色、白から地味な赤茶色まで様々。
多くの花の花弁に不規則な模様が入るのが特徴です。
この植物の名前は、ギリシア語のオドント(歯)とグロッサ(舌)に由来し、
中央の花びら(唇弁)の基部にギザギザした突起がある姿にちなむようです
花は大きくて長持ちし、品があることからギフト用鉢花としての利用も多い。
別名をスイセイラン(彗星蘭)と言います。

花言葉の由来と言えば・・・・

「特別な存在」は、鮮やかな色彩に不規則な斑紋が入る
その強烈な個性を表現したことにちなむ。

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今日12月28日の誕生日花「ザクロ(花)」

花言葉:「円熟した優雅さ」「愚かしさ」「結合

ザクロ属/ミソハギ科
原産地:地中海沿岸~ヒマラヤ地方
開花時期:6月~7月
花色:オレンジ

誕生日花ザクロの花言葉

ザクロというと甘ずっぱい赤く熟れた果実を思い浮かべます。
自然発生し木になるザクロは熟すと実がパンとはじけ、放射状に実が破裂。
実ばかりが想像されるザクロですが、もちろん花も咲かせます。
ザクロの種類は大別すると花を鑑賞する花ザクロ
と実を鑑賞する実ザクロに分けられます。
花弁は6枚の一重咲き。
(花ザクロは八重咲きで実をつける事もある品種で、
実ザクロは一重咲きで花もつく品種が多い)
花色はオレンジで、やくは黄色く一見椿の様にも見えるのが特徴。

誕生日花ザクロの花言葉

原産地は地中海沿岸~ヒマラヤですが、
日本でも中国から平安時代の頃から広く知られてきました。
余談ですが「紅一点」の“紅”は、ザクロのオレンジ色の花のことです。

意外ですがザクロの枝の尖端にはバラのようなトゲがあります。
さわる際はケガをしないように注意しましょう。

花言葉の由来と言えば・・・・

「愚かしさ」は、うっかりザクロを食べてしまったギリシア神話に由来。
「結合」は、果実の粒が仲良く肩寄せ合っていることにちなむ。

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今日12月27日の誕生日花「パンジー」

誕生日花パンジーの花言葉

花言葉:「物思い」「私を思って

スミレ科・スミレ属
原産地:ヨーロッパなど
開花時期:10月下旬~5月中旬
花色:紫、青、赤、白、黄、橙色など

誕生日花パンジーの花言葉

冬から春にかけて次々に花を咲かせ続けるパンジー。
特に冬の花の少ない時期に沢山花が咲いてくれるのでとっても貴重。
淋しい冬の庭の彩りになくてはならない存在になりました。
パンジーの魅力は何と言っても鮮やかで豊富な花色。
更に戸外で長い間咲き続けるのが大きな特長。

花の形が似た小さい花を咲かせるものにビオラがあります。
昔は大輪のものをパンジー、小輪で株立ちになるものをビオラとして
区別していましたが、複雑に交雑された園芸品種が登場したため、
区別できなくなってきているのが現状。

誕生日花パンジーの花言葉

寒さに強く育てやすい冬の花の定番パンジー。
使用用途は幅広く、花壇、鉢植え、寄せ植えなどに。

花言葉の由来と言えば・・・

「物思い」は、花名と同様に花姿が物思いにふける
人の顔に見えることにちなんでいるんだそうな。

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今日12月26日の誕生日花「ブバルディア(白)」

花言葉:「清楚」「交流」「親交」「」「羨望

アカネ科・ブバルディア属
原産地:熱帯アメリカ
開花期:10月下旬~4月(切り花は周年流通)
花色:ピンク、赤、白、紫

誕生日花ブバルディアの花言葉

ブバルディアは、メキシコ、熱帯アメリカが原産の熱帯の樹木。
熱帯植物なので寒さには弱いです。

花の特徴は十文字のような形。
小さい花が10輪~30輪程度が集まって咲きます。
切花や花束としての人気が高いですね。
熱帯の植物らしくピンク、赤、白、紫 などとてもカラフル。
甘い芳香も楽しめるんですよ
花が丁字の花に似て、細い管のようになっている先に花がつくので、
「管丁字」という和名でも呼ばれています。

誕生日花ブバルディアの花言葉

日本では、伊豆大島などの温暖な地域で多く栽培されていて、
シェード栽培(短日処理)をすることで、ほぼ周年切り花が楽しめます。
元々は切り花として花束やフラワーアレンジメントの利用が多かったですが、
品種改良で背丈が低くされたので鉢植えも流通するようになりました。

「ブバルディア(Bouvardia)」は、学名は生物学者リンネによる提唱。
ルイ13世の侍医でパリの王室庭園の園長
シャルル・ブーヴァルの名前にちなんで付けられたとのこと。

花言葉の由来と言えば・・・・

ブバルディア属には約30の原種があって、
数種のの原種をもとに多くの園芸品種が作られています。
「交流」「親交」は、そういったことに由来します。

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今日12月25日の誕生日花「ポインセチア」

花言葉:「祝福」「幸運を祈る」「私の心は燃えている」「清純

トウダイグサ科 / トウダイグサ属(ユーフォルビア属)
原産地:メキシコ西部・中央アメリカ。
開花期:11~3月
花色:赤,白,紫,複色

誕生日花ポインセチアの花言葉

メリークリスマス

現在目にするポインセチアは、メキシコの山地原産のものを
改良して作られました。
野生種は比較的耐寒性がありますが、園芸品種は寒さに弱いので、
最低でも10℃以上で管理することが必要。
1年で枯れることが多いので、草花みたいですが元は低木です。
沖縄などでは庭で数mほどに大きく育つものもあるとか。

カラフルに色づいた部分は花ではなく、
これは苞(ほう)と呼ばれて、実際のの花のまわりに作られます。
ポインセチアは日が短くなると花芽ができる短日植物。
段ボール箱などで覆って人工的に日照時間を短くすると
早くから色づかせて楽しむこともできるわけですね。

誕生日花ポインセチアの花言葉

クリスマスの花といえばポインセチア。
この時期になると様々のお店の店先で見掛けるポインセチア。
別名「クリスマスフラワー」とも呼ばれます。

赤いポインセチアは「聖夜・私の心は燃えている」
白いポインセチア:「慕われる人・あなたの祝福を祈る」
ピンクのポインセチア:「思いやり・純潔」などの花言葉があります。

花言葉の由来と言えば・・・・

「私の心は燃えている」は、ポインセチアの燃えるような朱紅色の鮮やかさから。
「清純」は、メキシコの先住民族がポインセチアの輝くような色を
清純のシンボルとしていたことちなむようです。

クリスマス花

今年のクリスマスは、すべて生花で作られたキャラクターフラワーで、大切な人に笑顔をプレゼント。
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今日12月24日の誕生日花「ヤドリギ(宿り木)」

花言葉:「私にキスして」「困難に打ち勝つ」「忍耐

ヤドリギ科・ヤドリギ属
原産地:ヨーロッパ、アジア北部
開花時期:2月~3月
花色:黄色など

誕生日花ヤドリギの花言葉

ヤドリギ(和名:宿り木)は、樹木の枝に丸く球のように付着する常緑の半寄生植物。
高木の枝の途中に、30㎝~100㎝ほどの緑色の球体となって寄生する。
落葉樹にも常緑樹にも寄生しますが、冬の落葉樹に寄生している姿が有名で、
緑色の大きなマリモのような塊になります。
2月頃に花を咲かせ、11月~2月ごろに実をつけます。
実は白・薄い黄色やオレンジのものなどヤドリギの種類によって異なります。

ヤドリギの葉を乾燥させて煎じて飲めば薬用にもなるとのこと。
寄生と聞くとあまり良い感じは持ちませんが、
古くから神聖なパワーをもつ縁起のよい植物でもあるんです。

誕生日花ヤドリギの花言葉

日本で、クリスマスの定番の植物と言えば
クリスマスツリーのモミの木やヒイラギの葉などが知られるところ。
でも欧米では、ヤドリギもクリスマス装飾には欠かせない植物として
非常にメジャーな存在なんだそうです。

今日はクリスマス・イヴ
賑やかに楽しむも良し、静かに聖夜を味わうのも良しです。

花言葉の由来

私にキスして」は、クリスマスにはヤドリギの下でキスすることが
許されるという風習に由来して。
「困難に打ち克つ」は、ヤドリギが氷雪のなかでも緑を保つことにちなむ。
また「忍耐」は、長い時間をかけて緩やかに生長し、
寄生先の植物を枯らすことなく共存するから。

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今日12月23日の誕生日花「カトレア」

花言葉:「あなたは美しい」「成熟した魅力」「優雅な女性
魔力」「魅惑的」「艶やか

ラン科 / カトレア属
原産地:中南米の熱帯・亜熱帯地域
開花期:3月~4月(春咲き)、5月~7月(初夏咲き)、
9月~11月(秋咲き)、12月~3月(冬咲き)
花色:白,赤,ピンク,オレンジ,黄,緑,紫,茶,複色

誕生日花カトレアの花言葉

カトレアは香りがとてもよく、
色鮮やかな花姿をしているため「蘭の女王」と呼ばれています。
カトレアは品種が多く、花の咲く時期も多岐にわたります。
本来の開花期は10~2月です。

カトレアは芳香のある種類が多い。
開花したばかりの時は芳香はほとんどないのですが、
日が経つにつれて少しずつに香りが強くなって、
部屋中によい香りがたちこめます。

カトレアは熱帯中南米原産の蘭の代表種です。
初めてランの栽培に成功したウィリアム・カトレイ
(イギリスの園芸家で植物収集家で有名な人)
にちなんでつけられました。

誕生日花カトレアの花言葉

「魔力」「魅惑的」「艶やか」の花言葉通り妖艶な花姿ですよね。
その荘厳で美しいカトレア、鉢植えでもも切り花でも
華やかな事から洋ランの女王とも呼ばれています。
日本には明治の中頃にイギリスから入ってきました。

プレゼントとして贈ると、とってもゴージャスな雰囲気を
醸し出します。

花言葉の由来と言えば・・・・

「ランの女王」とも呼ばれるカトレアの
その優雅で格調高いその姿に由来しているんですよ。

クリスマス花

今年のクリスマスは、すべて生花で作られたキャラクターフラワーで、大切な人に笑顔をプレゼント。
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今日12月22日の誕生日花「シクラメン(赤)」

花言葉:「はにかみ」「きずな」「愛情

サクラソウ科 / シクラメン属
原産地:
北アフリカから中近東、ヨーロッパの地中海沿岸地域
開花期:10月~3月
花色:白,赤,ピンク,黄,紫,複色

誕生日花シクラメンの花言葉

シクラメンは地中海沿岸に20種類ほどの原種がある球根植物。
山林や岩の裂け目など涼しい半日陰の所に生息。
一般に出回っているのは品種改良された園芸品種。
冬の花が少ない時期に咲かせる貴重な花です。

花持ちがとてもよく、蕾が多ければ長期間花を楽しむ事ができます。
上に向かって咲く花と葉の調和が美いですね。
長きにわたって人気のある植物で、部屋に飾っても良し、
冬のギフト・プレゼントとしても喜ばれます。
ほとんど香りはありませんが小型の品種には香るものもあります。

誕生日花シクラメンの花言葉

日本には明治時代に伝わりました。
戦後、急速に普及。国内での品種改良も進められ、
冬の鉢植えの代表格として人気ですね。
別名:カガリビバナ(篝火花)

花言葉とは別に日本では「死」「苦」の語呂合わせから、
病院への見舞いにシクラメンは縁起が悪く向きません。

花言葉の由来と言えば・・・・

シクラメンは、雨から花粉を守るために下向きに咲きます。
その花の姿が恥らっているように見えることにちなむそうです。

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